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2007/12/25

みかんの木の鍋敷き

昨夜は一晩中満月が冴え冴えとしてて、今朝は放射冷却
午前中は太陽が顔を出したり隠れたり穏やかな日
姉がみかんの木が要らないから伐り倒してくれと言ってくる
毎年たくさん生る木なので、場合によってはうちに移植をと
スコップ、荒縄を持って行ったら、手に負えるとこはすでにズタズタ
棒だけになってて見る影も無し  (。。)
株元を地際でのこぎりを入れたが直径15センチはあろう大株
それを要らないとは (・へ・) 歩くのに邪魔な訳でもないのに・・
大きくなったので鬱陶しいというだけの理由
価値観の違いは人それぞれ大きい!
で、ごみの処理も引き受けるしかないので持ち帰ったが
株元の幹周りの形がおもしろいので、鍋敷きにする  (^.^)
二枚目は別れ枝の部分を残せば持ち手になると思ったら
まるで亀のように (☆o◎)
Kameshiki
まぁ生木だから乾燥するにしたがってひび割れるだろうが
しばらくは楽しい敷板として使えよう (´ー`)

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