トウガラシ

暑さを跳ね返す活力源として辛いのが有効 冬の寒さもまたしかり
実用と鑑賞を兼ねて毎年この赤色が庭の景観として必要
上に向く立ち性の鷹の爪は 花のような位置にあり美しいが
今年は下がり性のだった (゜_゜) これもまた実に美しい!
Nanban
トウガラシとしても実用だが、造形的にもなかなか魅力的な形姿
これが藁しべに編まれて吊るされてる絵をたくさん描いてた
二科展の画家が居たが納得  (´ー`) 
葉っぱを食すのも、ほど良い辛味が有ってなかなか良い
ナスビの花と親の意見は百に一つも無駄が無いと言うが
これもナス科、花のすべてが実に生るようで当り外れが無い (^^)v
ポルトガルから伝わったのでナンバンと言うと知っておもしろい

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オクラ

巻いた花弁が開いていく変化は妙と言うべし
アオイ科らしい薄くたおやかな花びらは、優雅 この上なし
Okura
花を楽しみながら実を食すのは愉快
栄養価のとても高い食材と聞いてるが
何分にも二株では収穫は心もとなし
今日一個、二日置いて二個、その内また一個では
調理の仕甲斐がないようなものだが
一個でも茹でて刻んでポン酢で賞味
ひろの菜園は二株セットが原則だが、来年はオクラは四本か!

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ゴーヤ

初収穫
台所への夏場の強い陽光を遮断する目的も兼ねて、窓の外に
連作を気にしない植物らしい!
Gouya
20年前か30年前か?ゴーヤがあまり世に知られてない頃
実の表皮の面白さに種を買い、植えたら見事に生ったので
家人に調理を頼んだが、気持ち悪い見たことないと言い、放ったらかし
今はゴーヤチャンブー他、この時期の当たり前の食材に
栄養価も高いと聞くし、ほろ苦いところも口に珍しくて良い

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ラズベリー

この時期毎日3,4粒ラズベリーをもいで食べる
イチゴの仲間とは思えない もっつりした食感に違和感があったが
慣れると気にならなくなる
果実酒にするくらいに生ってもいいほど年月が経ってるのだが
シュウメイ菊の繁茂に押されて 成長が妨げられてる
Lazubery
植え場所は限られてるのに様々なものを育てたい
その上、育ったものをこいで、伐って枯らすことがためらわれる
これでは整然とした見栄えの良い栽培にならないりくつ
シュウメイ菊は少し有れば良い
口に入るラズベリーを優先するべきと思いつつ
拡張するシュウメイ菊を退治できずに年月が過ぎる

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行者にんにく

このあいだの能登半島地震で大きな被害を受けた門前町
4.5年前にそこの猿山岬へ雪割り草を見に行った折求めた6株
とても栄養価の高い食材だと聞いてるので
庭に植えて増えたら食べようと期待してるのだが
一向に増えもせねば無くなりもしないで今に至る
ネギの仲間だからニラのように簡単に増えると思ったのだが
植え場所が適当でなかったか?場所を変えるべきか?
しかし今年初めて葱坊主が二本立った
Gyoujaninniku
これで種がこぼれて増え始めるのかも?
早く収穫にこぎつけたいものだが、今年種がこぼれて
単葉が出るのが来春、食せるほどの大きさに成るのに、ん年間
気の長い話だ、生きてる内に健康増進を図れるかどうか?

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五月雨

さみだれ・・・この美しい言葉はいつ使えばいいのか?
昨夜遅くから静かな雨音が
このところちょうど良いくらいに雨が降る
田んぼの緑が加速されよう
庭のあちこち点在する菜園も勢いをつけよう
これからの日々、成長する様子を見るのは楽しい (。。 )
Minitomato_3
キュウリ6株 ナス4株 トマト普通玉ミニ玉各2株
スイカ大玉小玉各一株、ピーマン2株 シシトウ2株 かぼちゃ2株
なんば2株 オクラ2株 モロヘイヤ2株 ブロッコリー2株
ゴーヤは昨年の種がようやく芽を出し
ウコンもかなりの日数の後に今芽を出した
石臼の上の軒先瓦は、俳人千代尼ゆかりの松任聖興寺の軒先瓦
混んだ庭で菜園の場所決めは難しい、飛び石脇だがまだ良い方!

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ウワバミソウ

わさび菜の時期と、この片葉の時期と二回の山菜行は年中行事
これを〔水菜〕と言い〔よし菜〕と言う地域もあるそう
当地ではこれを〔かたは〕と言う
葉っぱの主脈が偏ってるところからの命名であろうが分かり易い
酢の物、あるいは塩漬け、味噌汁の具にしてもおいしい
人が入れるとは思われないような深い谷奥だが
街から車で15分で行けるひろだけの秘密の場所
Kataha
滝から落ちる清冽な飛沫の中に群生するその場所に直行
収穫を終えてからゆっくりと豪華なタニウツギを目で寿ぐ
蝶が舞ってるような白いムシカリが緑深い中でますます白い
とっくに終わったと思ってる藤の花が咲いてた \(^O^)/

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田植え

水田作りは先月20日に完了
昨夕 田植え終了  (´ー`)
おかげで今朝は腰が・・・・痛くない!
始めたのは、もうかれこれ30年くらい前になろうか!
Taue
石川県産コシヒカリ5株
少ないが面積的にこれで目いっぱい
とりあえずこれで今年も秋の稲刈りが出来よう (`ヘ´)
平成21年の正月飾り分が採れれば良し!

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竹の子

昨日は竹の子の初収穫
20080427_46m
うちの竹の子山は世間より大分遅いので
様子見のつもりで、それでも初物を夕食に食べられればいいなぁと
どんなに小さいのでもいいから、見付けたら採って帰ろうと!
ところが、たくさん出てた
それでも大き過ぎるのは無いから、初様子見の日にちょうど良し
枯れ竹、折れ竹の整理、細い竹などを間引きし
その間に見付かれば掘るという段取りだが
予想を超えて多かったので、今朝は少々筋肉痛
いつもの両隣、親しい知人に配るのを済ませられて良かった
竹の子はえぐみが多くて食べられない地域も有るようだ
土質によるのか!?

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アミガサタケ

出た~ (゜o゜)
ミツバツツジのとこに飛び地して出たのをびっくりしてたが
例年の場所にも出てた
Amigasatake_2
それもなんと9本 (∋_∈) 今までは1.2本、せいぜい3本だった!
飛び地したのとで今年は合計10本!愉快 (^〇^)
豆粒みたいのからこの大きさにはほんの数日で急成長するようだが
これから飛び地の一本の大きさになるのはかなり日数が要ると思う
これだけまとまれば食材として見ることも出来ようが
今年はまだやめとこう
しかしこの程度なら森の中の小人だが
そこらじゅうに広がったら・・・

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三つ葉ツツジとアミガサタケ

三つ葉つつじがきれいに咲き、顔をほころばせながら眺めてると
Amigasamituba
毎年この奇妙なきのこはオオデマリと沈丁花とポーポーに囲まれた
少し暗いとこに出るのだが・・・移動したのかな?
新たに出たのなら嬉しい!・・・傘の形があまり良くないな!
すぐに、例年出る場所を探したが見当らない
写真でしか知らなかった、このきのこを庭で見つけたのは5.6年前
一見不気味な感じだが、見慣れるとなんともメルヘンチック
以来楽しみになり、3本も出てれば快哉を叫ぶ \(^〇^)/
今年は場所を変えて今のとこ一本・・ちょっと明る過ぎるような場所に
本の解説によれば、ヨーロッパではごく一般的な食用きのこだそう
うちでは毎年数本なので もっぱら鑑賞用
もっとも、たくさん出てもちょっと食べる気はしないなぁ!
食用と聞けば気持ち悪くは無いが、森の中の七人の小人の世界だし

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椎茸

昨日は快晴だったが、今日は雨、天気はめまぐるしく変化
冬が去り、再び椎茸が出始めた
Siitake
下の方にばかり出てると云うことは、乾燥しすぎなのか?
隙間なく立ててあるので、隣とくっ付いていびつな形のがいっぱい
ゆったり空けて置けばいいに違いないが、場所は限られてるし・・・
なに!味に変わりがある訳じゃなし・・

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中島菜

昨年暮れ、山仲間から頂いた菜っ葉の苗、約30本
〔高菜〕ということだったが、あとから〔中島菜〕かも知れないと!
頂き物はなんでもありがとさん!野菜は好きだから何に育っても良し
立派な中島菜に成長 \(^-^)/
Nakajimana
塩漬けで2・3日、あるいはおしたしで、少しずつ食卓に
これは血圧降下作用があるという、カルシュームやビタミンも豊富で
たいへん生命力の旺盛な野菜らしい
中島の土でないと他所では本来の成分が得られないと聞くのだが・・
冬の時季、関東方面に用事があったら、帰りは下仁田に寄るのが常
あそこのネギも下仁田の土壌ならではの物らしい!
植物は皆そう云うものなんだな (。_。)  
塩漬けする時、重石が軽いと花が咲くほどたくましい野菜だと
すごいな~ (●o○;) 

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かきもち

例年工芸展を見に来てくれる山仲間に、茶席券を届ける
かえって大きなお土産を貰うことになると分かりつつ・・・
毎年このじき頂戴するので、恒例行事と言えそうだが
手間ひまかかるものなので、まことに恐縮の極みというべき・・・
美しいこれら三つのぶら下がりに、覚えず笑みが浮かぶ
Kakimochi
子供のころは、今の時季にどこの家でも作ってたし
よく手伝いをさせられたものだ!
いまだにこういう作業を続けてる友人に、最大の敬意を惜しまない
あられも造ってるのだからすごい (゜o゜)
あられも欲しいなぁ!  かき餅一列でいいから (^^ゞ
この七日に94歳になるうちの母は、いまだに達者にしてるとはいえ
物事に対する反応は少し鈍くなってるのはいなめない
このかきもちを見た時にはいつも、あら~!と反応がビビッド

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魚さばき方教室

近江町市場での催し、生徒四人に魚屋さん一人が講師として付いて
ふくらぎを三枚におろし、刺身を作るという案内だったが
このところ、海がしけていてフクラギがあがってこないそう
で、ナメタガレイとアジとカマスに変更
刺身にするにはやや小さめのアジでがっかりしないでもなかったが
以前にもフクラギで一度受けてるので、それ以外の魚を習うのも良し
講師の手際を見てると易しそうだが、自分でやるとその様にならない
やはり熟練を要する作業!数をこなさねば
Sabaki
工芸展の作品〔石杯七つ〕を無事搬入
今回、最後の仕上げの研磨を、いつもの耐水ペーパーをやめて
楽できるのでは?と、初めて粉末の研磨剤を使ったが要領を得ない
なお手間ひまかかり、間に合わなくなるかと一時心配したが、セーフ
魚も重なり、忙しい一日

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フードピア

今日は一日太陽さんさん
午前中は息子と二人で食祭イベント、中央公園へ
地面がぬかるんでてぐちゃぐちゃ、靴覆い50円が必要
全国の味自慢のラーメンが、軒を連ねてものすごい数 (◎o◎)
ラーメン食べて揚げ餅食べて、明太子と豚万を買う
能登の岩牡蠣が目標だったが、行列の長さにあきらめる
帰ってから石の杯製作、少し深く削り乾燥し、ひび割れをチェック
実際に熱燗を入れて使用してみる
Sakazuki

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ふきのとう

山でも日当たりのいいとこには、もうフキノトウが芽を出してるが
食するにはまだ小さすぎる
平野部である、うちの庭のは結構大きくなってる
Fukinoto
もう数日たてば10個くらい採れそう
大変美味しいというものでもないし、沢山食べられるものでもないが
てんぷら、ふきのとう味噌、細かく刻み味噌汁に浮かすだけも良い
あの独特の香りは、季節感を味わう意味で素晴らしい!
しかし節分過ぎて間もないのに、もうフキノトウとは早過ぎの感じ
七草粥でセリはまぁ決まったこととしていいが
こんな早くに春を食しては、ほんとの春には何が楽しめようか?
今また雪が降ってるから、芽出しは一服だな!急がなくてけっこう!

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春の七草

一日好天気 \(⌒o⌒)/ 

我がために 春の野に出でて 若菜つむ
          わが足の下  雪を踏みつつ

芹・なずな・おぎょう・はこべら・仏の座はいつもの山の谷合いで採取
すずなは近所の農家から頂き、すずしろはわが菜園から
家人が居る時にmooが台所に立つことは全く無いのだが
七草粥だけはmooの手で
セリ以外はみんな、まだ小さくて絵にならないが
あちこちにフユイチゴが今が盛りと見事に!とてもきれい!
Fuyuichigo
絵にもなるが、美味しくもあり、たくさん食べる

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なめこ

ナメコ初収穫
Nameko
出始めるのが遅いような!これからという小さいのも少なめみたい
夏の猛烈に暑かった時期、乾燥しすぎて状況が変わったのだろう!
椎茸も十月半ばから、少しづつ採れてはいるが量的には少ない
やはり家の周囲での栽培は湿度管理が相当まめにやらないと!
菌を植えるまでの作業は同じだから、やはりたくさん採りたいものだ
しかし少しずつ出た場合ホダ木の持ちが長いかも?
専門家に聞かないと分からないなぁ!
食べるに余っても仕方ないから、少しずつで長持ちするものなら・・・
それにしてもなんと云うつやの良いこと \(^ε^)/

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カリン酒

十分に熟して収穫
洗って数日、表面に蜜様のにじみが出て絶好の頃合
カリン1.6kgに対しホワイトリカー2.5リッター
ザラメと蜂蜜をそれぞれに、二つの大瓶にカリンの果実酒
他にブランディーで300ccだけの小さい瓶も
Karin

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干し柿

雨無しデー7日目
こう天気が良いと何でもできる。
嬉しいねぇ (´ー`)
朝、長姉が自家製の干し柿を持ってきてくれた
良い日が続くのでいいのに仕上がったと!
なんとなんと!手間ひまかかるものを   m(_ _)m
吊し柿の甘さは格別、出来上がったお店の商品より
吊るしてのち、そろそろ出来上がるか!と云うのを食するのが一番
食べながら、やゃっ!花器に活けた山柿が干し柿にならないか?
Hoshigaki
初冬の風情として楽しみながら、そのうち干し柿に
一挙両得、はたして結果はいかん?

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味噌

知人から頂いた自家製の味噌 (付録に柚子三個)
初めて手造りに挑戦、で、半年熟成させた貴重なもの
Jikaseimisom
思えば子供のころは我が家も自家製だった
大豆を蒸して、麹と塩と何とかを何々のタイミングでどうかして
隣近所共同所有の機械、コーヒー豆を挽くようなやつで潰して
ある段階でつまみ食いもしたりして・・
そして何をどうかして甕に入れて密封
今も我が家は昔ながらの造りでやってると聞く業者から
年明けて寒の時期に一年分注文してるが
ほんとにほんと昔ながらの造りでやってるのかどうか?
この節、猜疑する気持ちがちょこっと起きないでもない
                   (。。)

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ミニトマト

いまだに収穫!
Minitomato
例年ならとっくに表皮が裂けたのが出てきて汚くなり
引っこ抜いて畳んでしまってると思うのだが!
さすがに丸い方は裂けたのが増えてきたが
細長い形のは、全く問題なく成長し赤くなる
味も悪くない。温暖化の影響か!
いつまで食べられるのだろう!?

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椎茸

訪ねてきた知人に有峰でのきのこ採りの話をしてて
我が家の椎茸を思い出した
湿度が高く木漏れ日程度の林間に置けばいいのだが
家に置きたい。作業場の北側の日当たりの良くないとこに
10本ほど置いたのだが、この夏の猛暑水遣りが追いつかない
すっかり乾燥しきって、菌が死滅してるのではないかと
すぐに見に行くとすっかり大きくなったのが五つ六つ
小さいのも三つ四つ出ておりこれから出始める感じ
Siitake
去る猛暑に原木が乾燥しきってあまり期待出ない様子
大きいとはいえ、裏が真っ白なら大丈夫
傘が丸まった若い椎茸より傘が開ききった方が好き
丸まったふちの部分のこりこりした歯ざわりは好きでない
量的にも大きい方がいい
特に焼いて食べる時には大きいのにしかず

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コシヒカリ新米

今日は朝から雨がやまない
強く降ったり小雨になったり
風もあり、いよいよ秋も終盤という雰囲気
例年行事、県境の山村の知人宅へ米を貰いに
きれいで冷たい水で育ったコシヒカリ
稲刈りシーズン一袋30kだけ貰ってきてたのだが
今日残りの6袋を受取る
Toyamamai
まとめて支払いはきついが、これで一年間飢えずに済む
おいしい米を有り難いことだ m(_ _)m

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